ベルタマザークリーム
(ベルタ)

ママたちの総合評価

ナチュラルマーククリーム(ママ&キッズ)

ママたちの総合評価

マタニティクリーム
(AFC)

ママたちの総合評価

妊娠線予防をはじめるタイミング

妊娠線を予防するうえで大切なことのひとつが、ケアをはじめる期間といわれています。一体いつからはじめたら良いのでしょう?妊娠初期、中期、後期と、それぞれに分けて最適なケア方法を紹介していきます。

時期別に見る妊娠線の
予防方法とは?

妊娠中は、初期、中期、後期と時期によって、体調やお腹の大きさは変わってきます。妊娠線予防も、それぞれの時期に合わせたケアを行うのが効果的です。正しいケア方法を見ていきましょう。

妊娠初期

妊娠初期まだ大きくならなくても、油断は禁物!

妊娠初期とは、妊娠が発覚してから4ヶ月目頃までの時期のこと。まだお腹はあまり大きくならないけど、この時期にしっかりケアして、お腹の皮膚を柔らかく弾力を高めておくのが、妊娠線予防の秘訣ともいえます。

妊娠2~3ヶ月頃は、つわりや体調不良に苦しむことも多いので、クリームは無香料を選ぶのが安心。最低でもお風呂上がりに1回、油断せずに毎日クリームをつけて、肌の潤いを高めておきましょう。

妊娠中期

妊娠中期だんだんお腹が大きくなる時期こそ入念に

つわりがちょうど治まったくらいの5~7ヶ月目頃が妊娠中期。この頃からお腹が大きくなってくるので、1日2回、朝と晩に専用のクリームをつけて保湿することが大切です。赤ちゃんの成長に伴って、逆にママは体の水分が不足がちに…。お腹だけに注目していると、胸や太もも、二の腕に妊娠線ができることもあるので、注意しましょう。

妊娠後期

妊娠後期臨月はたっぷりのクリームで特別ケアを

妊娠後期は、出産まであと少しという8~10ヶ月頃の時期。妊娠線が最もできやすい時期なので、最低でも1日2回、乾燥が気になるようなら、1日5回、6回以上とクリームを塗って入念にケアしましょう。臨月は、自分ではお腹の下の方や脚が見えないので、ケチらずにたっぷりクリームを使うのがポイント。伸びの良いクリームだと、快適にケアできます。

はじめるなら「妊娠初期」から!

妊娠線は、初産で70%、経産婦では80%の女性にできるといわれています。できやすい時期は、ほとんどが妊娠後期(8~10ヶ月)で、その次が中期(5~7ヶ月)、できやすい体質の人では初期(~4ヶ月)にできるケースもあるようです。
一度できてしまうと、妊娠線は一生消えないものなので、予防ケアは妊娠初期に。早ければ早いほどベストです!
妊娠中は、ホルモンバランスの変化のせいで、肌も乾燥ぎみになります。体がかゆくなったり、皮膚がつぱってカサカサになることも。そんな時にも、妊娠線予防クリームが活躍します。
かゆみを抑えたり、潤いのあるふっくらと柔らかな肌質にすることで、臨月まで肉割れしない美しいお腹でいることができますよ。

めぐみ&まさるからひとこと

まさる

まだお腹があまり大きくない時期にも、妊娠線ができる人がいるなんて驚いたよ。こういうことを知ってて予防するのと、知らないのじゃ大違いだ…。めぐみももう妊娠初期だから、早く良いクリームを見つけてはじめなくちゃね♪

めぐみ

うん、早く良いクリームが欲しいな。妊娠中は気持ちも不安定になるから、自分を癒す意味でもじっくりケアするのは良いよね。あとは体重増加にも気をつけなくちゃ!本当まさるにいろいろ調べてもらって良かったよ。

よく読まれている
ページ