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できなかった!
妊娠線予防に成功したママたちの成功談

妊娠線予防に成功し、妊娠線を作らずにすんだというママたちの成功体験談をまとめています。妊娠線予防の成功のカギとは一体!?

妊娠線予防に
成功したママたちの

成功談まとめ

入念なケアのおかげで、妊娠線予防に成功したというママたちの体験談を集めてみました。これを見れば、妊娠線はもう怖くない!?

事例1

「食事に気をつけつつ、
クリームでケアしました」

妊娠中は、初期の頃から妊娠線予防専用のクリームを毎日、一生懸命塗っていました。朝と夜の2回クリームを塗るのに加え、食生活にも気を遣っていました。正しい食生活は、お腹の赤ちゃんにもしっかり栄養を送れるし、太り過ぎを防ぎ、産後の体型戻しも楽になると聞いたからです。

水をたくさん飲んで、油っぽい食事は控えめにして、肉と魚はほどほどに、野菜をたっぷり摂るようにしました。スキンケアと正しい食生活のおかげで、お尻にはちょっとだけできてしまいましたが、お腹にも胸にも妊娠線はできませんでした。(30代)

まさる

妊娠線予防専用のクリームを塗るだけではなく、食事にも気を遣っていたなんてすばらしいよね。僕は料理も好きなので、妊婦さんの栄養を考えたヘルシーなレシピを調べて、めぐみの体重が急激に増えないように気をつけたいと思いますっ!

はるえ

まさる君、料理もできるの!?妊娠線のことも気を遣ってくれるし、優しい旦那さんでめぐみさんがうらやましいわ。スキンケアはもちろんだけど、健康な妊娠生活を送るためにも食事は大切よね。

真谷係長

まさる君の話を聞いていると、私の肩身が狭くなってくるよ。僕は料理もできないし、妊娠線のことも知らなかったから。妊娠線のケアはできなかったけど、いまからできることは協力するつもりだよ。

事例2

「海で水着を着たい一心で
ケアしました(笑)」

妊娠線については、周りの先輩ママからアドバイスをもらっていました。出産まで妊娠線はできなかったのに、分娩台でいきんだら妊娠線ができちゃったという怖い話も聞いていたので、最後まで気が抜けないと思っていました。

まだまだ夏はビキニを着たいと思っていたので、5カ月くらいから一生懸命、妊娠線予防クリームをお風呂上がりに塗っていました。とくに、胸からお腹の下にかけて、横腹、お尻、太ももと、先輩ママたちから気をつけて!といわれていた部分にはケチらずたっぷりと塗っていました。結果、妊娠線を作らず、無事に出産することができました。(20代)

まさる

お風呂上がりに妊娠線予防クリームを塗るのは、肌にも浸透しやすくて効果的なんでしょうね。妊娠線について、アドバイスをしてくれる先輩ママが周りにいたことも良かったんじゃないでしょうか。

はるえ

そうね。妊娠線の一番の予防法は、しっかり保湿してあげることよ。先輩ママのアドバイスを聞いて、お腹だけでなく、できやすいところ全部にちゃんと塗れたのが良かったわね。

真谷係長

この方は5カ月頃からケアをはじめたみたいだけど、お腹が大きくなる前からやったほうがいいらしいから、もっと早くからはじめても良かったかもね。最後まで気を抜かずにケアしないといけないんだね。

事例3

「ケチらずたっぷり使える
クリームを選びました」

妊娠線予防クリームなどもいろいろ調べて、芸能人が使っていたものも見ましたが、私が使っていたのは、わりとリーズナブルなものでした。お腹が大きくなるのが早かったので、安定期に入ったらすぐに使い始めました。もともと乾燥肌でかゆくなりやすかったので、とにかくこまめに塗っていました。

そのおかげか、臨月でお腹がパンパンになっても、妊娠線はできませんでした。高いクリームを使っても妊娠線ができた人もいましたが、私には安いクリームでも十分でした。値段が安いのでケチらずたっぷり使えるし、ボディクリームとして全身にも塗れたので、コスパで選んで良かったです。(30代)

まさる

妊娠線予防のクリームって、高いほうが効果がありそうな気がしますけど、高級クリームだから良いっていうわけでもないんですね。めぐみにも教えてあげよう。

はるえ

私は、安い一般のクリームを気になった時にだけ塗っていたから、妊娠線ができちゃったのよね。安いクリームのほうがたっぷり使えるし、コスパの良い妊娠線予防専用クリームを選んであげてね。

真谷係長

ああ、そうだ。はるえは、僕も使っていた保湿クリームを塗っていたよね。やっぱり、専用のクリームのほうが効果は高いのかな。その中で、リーズナブルなものが見つかるといいよね。

妊娠線は"真皮層"で
裂けてしまうから
できてしまったら
なかなか治らない

真皮層で裂けてしまう妊娠線は、一度できるとなかなか消せない

できてしまったら消えない妊娠線ですが、初期の赤みのある妊娠線であれば、適切な処置をすればほぼ見えないくらいにまで消せると言われています。しかし、しばらく放置された妊娠線は痕が残ってしまうのだとか。それは、妊娠線が表皮ではなく、その奥の真皮層が裂けることで起こるものだから。

人間の身体は、表皮の傷であれば、手当てもしやすく、傷跡が残らず、きれいに治すことができますが、真皮層や皮下組織の断裂痕は、直接、手当てをすることも難しく、きれいに消えることはほとんどありません。

消えない妊娠線を見てため息をつかないためにも、早めに予防をすることが大切です。

まさると真谷係長からひとこと

まさる

こうした事例を見てみると、やっぱり、しっかりケアをしていると妊娠線はできないみたいですね。ケアのポイントとしては、お腹だけでなく、足やお尻、腕などにもまんべんなく、専用クリームをたっぷりと塗ることが大切なんですね。

真谷係長

毎日のスキンケアと聞くと大変そうだけど、出産までの数カ月の間だけだからね。その後、ずっと後悔することにならないためにも、この期間だけでもしっかりケアするといいね。女性の負担が少しでも軽くなるように、男性もサポートしてあげないとね。

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