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妊娠線ってこんなところにもできるの?!
いつの間にできたの?!

妊娠線はお腹にだけできるものではありません。胸や腰回り、太ももなど、いつの間にかできてしまって、気づいたころにはくっきりとした妊娠線が…ということもあるのです。ここでは実際に妊娠線ができてしまった人たちの声を集めました。

まさかこんなところに…

思わぬ場所に妊娠線ができた人の事例まとめ

気をつけていたのに、1人目の時はできなかったのに、知らぬ間に妊娠線ができていた…そんな体験談を集めました。体の変化に合わせてケアする部位にも注意して予防していきましょう。

事例1

お腹の下にいつの間にかできていた妊娠線…

お風呂上りには毎回おなかに保湿クリームを塗っていました。臨月を迎えていつものケアをしていたとき、ふと気になって手鏡でチェック。すると、ふくらみの下に見えていなかった妊娠線を発見!

しっかり保湿クリームを塗っていたつもりが足りなかったのか、ないと思っていたので見つけたときは本当にショックでした。妊娠線って、ふくらんでいるところに一番できやすいと思っていたのに…。見えていなかったところなので油断していました。

まさる

全身を映せる鏡でも、大きくなったお腹の下まではっきり映るとは限らないし、手鏡でも限界があるんですね。僕もめぐみのお腹をしっかりチェックしていかないといけませんね。

はるえ

めぐみさんはまだ3カ月だからまだ想像できないだろうけど、お腹まわりは急にふくらみ始めるからチェックが大事なのよ。まさる君、しっかり手伝ってあげてね!

真谷係長

しっかりケアしていても、できるときはできてしまうよね。はるえの時もいつの間にか下腹部にできてて、すごくショックを受けてたのを覚えてるよ。お腹が大きくなると動きにくくなるから、チェックを手伝ってあげると嬉しいと思うよ。

事例2

「お腹以外にもできるなんて、考えもしませんでした」

初めての妊娠。お腹にせっせとクリームを塗って、妊娠線予防に気をつかってきました。効果があったのか、妊娠後期になっても妊娠線は出てこず、できる気配すらありませんでした。

出産後のある日、入浴中に目に入ったお尻やふとももにある「もやっとしたなにか」。急いで眼鏡をかけて確認すると、なんと妊娠線でした。しかもわりとくっきりと。

思い返すと、お腹にはしっかりクリームを塗っていましたが、そのほかの箇所には塗っていなかった…。お腹以外にも妊娠線ができるなんて、考えもしませんでした。

まさる

僕も調べていてわかったんですが、妊娠線はお腹以外でもできるんですね。この人も調べていたら防げたかも。眼鏡をかけたってことだから、視力が悪くて見えなかったのかもしれないね。

はるえ

お尻や太ももって、妊娠したからといってサイズがアップするとはなかなか思わないのよ。私だっていつの間にか二の腕にできていて、ほんとにびっくりしたわ。太らないように気をつけることも大事なのよ。

真谷係長

妊娠しているんだから、多少ぽっちゃりするのは普通だと思っていたよ。はるえもいつの間にか二の腕にできてしまって、ものすごいショックを受けてたよ。見えないところは夫が気をつけてあげるべきだね。

事例3

「気をつけていたのに、いつの間にかできてしまった妊娠線」

妊娠初期からクリームを塗ったりマッサージをしたり、ものすごく気をつかってケアしてきましたが、先日、下っ腹あたりに妊娠線が出ているのを発見。妊娠後期に入って一気に太ってしまったのが原因かもしれません。温泉や海に行く時、人目が気になりそうです。

今38週、あと2週間ほどで予定日です。マッサージも続けてはいますが、これ以上増えてしまうのかと考えると憂鬱な気分になってしまいます。

まさる

急激に太ったことでできてしまったんだね。徐々にふくらんでくれたらケアもしやすいだろうけど、赤ちゃんの成長スピードもあるだろうし、難しいところだよね。めぐみの体重管理もしっかりしないといけないね。

はるえ

妊婦さんの体重管理って難しいのよ。ふくらむスピードが上がってきたら、体重もいきなり増えてくるし。でも大変な時期がずっと続くわけではないから、短期集中でケアする意識で取り組むといいかもね。

事例4

「予想以上にふくらんだバスト。その結果は・・・・」

妊娠13週目の妊婦です。旦那さんに「胸の模様、それなに?」と言われて鏡で見ると、バスト下部分に変なシマシマ模様が出来ています。もともとEカップでしたがいつのまにかFカップに。急にふくらんだ感じです。

まだ13週目で、妊娠線のケアなんてまだまだ先だと思っていたし、まさか胸から先にできるなんて想像もしていませんでした。

いろいろ調べてみると、いったんできた妊娠線は消えないようなので、これ以上増えないように気をつけてケアするしかありません。

まさる

皮下脂肪は弾力性があまりないらしいんだ。胸は脂肪がたくさんあるところだから、ふくらむスピードに負けちゃったのかも。しっかりクリームを塗って保湿することが大事なんだよね。

はるえ

保湿を心がけるのも大事だけど、大きくなった胸を支えるブラジャー選びも大事よ。ちゃんとサイズに合った専用ブラジャーを選ぶと、あまり重さを感じないで楽に過ごせるのもメリットよ。もちろん保湿もセットで。

事例5

「まったくケアしていなかったので、今は悲惨な状態に」

全然ケアしていませんでした。第1子はあまり気にならなかったのですが、第2子妊娠時にはかなりの数の妊娠線があることに気づきました。妊娠線は出産の証、勲章だと思っていたし、忙しさに紛れてつい放置していました。

第3子はそれまで以上にお腹が大きくなったので、案の定妊娠線もさらに増えて。出産後の今は風船がしぼんだような、シワシワのお腹に妊娠線の模様が入っている状態です。育児に追われてケアにまで気が回らなかったとはいえ、きちんとケアしておけば良かったです。

まさる

ああ、めぐみが後悔しないように、夫の僕がしっかりサポートしてあげなくちゃ!たしかに勲章なのかもしれないけれど、見るたびに後悔するようなことになったら悲しいもんね。

真谷係長

夫ができるサポートって、子育てを手伝う以外にも、クリームやオイルといった妊娠線予防グッズをプレゼントすることもあると思う。妻が悲しむのは見たくないよね。まさる君、頑張ろう!

妊娠線ができる部位・タイミングには個人差があります

妊娠により急激に大きくなることでできる妊娠線。その部位はお腹以外に胸や太もも、腕など、広範囲にわたって報告されています。

妊婦さんに出るので妊娠線と言いますが、同じ現象は妊婦さんだけに起こるとは限りません。急激に太った人、肥満体でダイエットリバウンドを繰り返している人が起こしがちな肉割れがそうです。急激に皮膚が伸びることが原因なので、妊娠によって急に身体のサイズが増えると、肉割れと同様にお腹以外の箇所にも妊娠線ができてしまいます。

妊娠で大きくなるのはお腹や胸だけではありません。身体全体でサイズアップしている可能性があることを意識し、体重管理に気をつけて妊娠線予防クリームを塗るなどして、しっかりとケアをしていきましょう。

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